マインドフルネス・森田療法を使った、「元うつ病患者カウンセラーによる」新しいタイプのカウンセリング(コーチング)
うつ病・神経症
「単なる自己啓発本では治りません」

~心の病、回復への王道とは~


いわゆる自己啓発本は、
読み終えたら「あぁ。なるほど。ためになった」

・・・で、時間が経てば
またいつもの嫌な自分に戻ります。
何の解決にもならない。

そういった本は、時間とお金の無駄ですね。

もしくは、ああいった本を読んで
「私はちゃんと努力しているんだ!」と、うまく自分に言い聞かせ、
単なる自己満足になっているケースもあります。


たとえば泳いだことのない方が
「よくわかる水泳入門」いわゆるマニュアル本を読み、
頭で深く理解しました。

では実際、泳いでみてください。
泳げますか?

答えはNOですね。

泳ぎたかったらコーチについてもらい、
実際、水の中に入り「体で覚えることです」


うつ病や神経症に対する心理療法も

頭だけのマニュアル的理解は、
ありきたりな自己啓発本と同じくらい役に立ちません。

プロのカウンセラー・心理療法家についてもらい
心理学的理論に適った訓練を

実際、身体で訓練していき「はじめて」
うつや神経症に対応できるようになっていきます。


十牛図4
(十牛図4番目、得牛。
自分の中の、うつ・神経症思考に対峙できるよう具体的訓練をする)
http://shinriryouhou.blog2.fc2.com/blog-category-27.html


これを禅(仏道)の世界では
「不立文字(ふりゅうもんじ)」といいます。

もちろん理論も大切です。
しかし、実際訓練をせず、頭の理屈&机上の空論「だけ」では
何の役にも立たないということですね。

余談ですが、職場でも理屈に偏り
現場で通用しない若者も「不立文字」ですね。


・・逆に理論も全く理解できないと、とんでもない
おかしなものが出来上がります。
(特に心理療法は自己流の勝手な解釈ですと、回復するどころか
残念な結末が待っています。必ず熟練の心理療法家についてもらってください)


理論は強いが、行動に移さないではなく・・
行動は強く粘り強いが、理論は全くダメでもなく・・

仏道は両極端を離れた「中道」
何でもモノは加減。バランスですね。


心の病、回復への道もこれに同じかと思います。



当カウンセリング・心理療法の詳しい説明

http://shinriryouhou.blog2.fc2.com/blog-category-3.html


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【2013/05/26 06:25】 | マインドフルネス心理療法とは?     (理論編)
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Re: 鍵コメントRさんへ
ショウセイ
コメントありがとうございます。

> おっしゃるとおりでございますね。音楽の場合でも 楽譜だけよんでも、

全くその通りですね。
楽譜を読んで、頭で理解するより実際弾いてみて、歌ってみることですね。

音楽も瞑想も、まさしく「不立文字」かと思います(合掌)


P.S
いつもお優しいお気遣いありがとうございます。
Rさんがお幸せでありますようにi-260



元の自分って。。。
おかけになった電話番号は
ショウセイさん、こんにちは。

なんとなく立ち寄りました。

私、会社の業務起因で約6年前にウツ(か躁鬱)になりました。自分が崩壊しましたが、10日ほど休んで、無理やり社会復帰しました。

その後、だましだまし無理やり嫌な思い出を封印していましたが、業務起因で2年ほど前に再度ウツになりました。今度の診断は躁鬱です。

1年半の休養後、かなりよくなった気がしますが、この間ずっと「ウツが直ると言うのはどういうこと?」と自問自答していました。

つまり、かつての自分が崩壊してしまったわけで、まてよ、かつての自分って何だ?どんなやつだったんだ?ホントにそんなやつだったの?

自分の知っている自分と、他人が知っている自分と、誰も知らない自分。どなやつだったの?

元に戻るのが治るなら、元に戻る道がわからなくなってしまった。

Re: おかけになった・・・さんへ
ショウセイ
> ショウセイさん、こんにちは。

はい。こんにちは。
ユニークなお名前でございますね。

> なんとなく立ち寄りました。

はい。いらっしゃいませ。

> 私、会社の業務起因で約6年前にウツ(か躁鬱)になりました。自分が崩壊しましたが、10日ほど休んで、無理やり社会復帰しました。

なるほど。
そういった状態で無理やり社会復帰しますと、
再発する可能性が高いですね。

休職中に、職場復帰しても円滑にストレス対処できるよう、
薬物療法にプラスして、心理療法(訓練)をしっかり行ってから
社会復帰が望ましいですよ。急がば回れですね。


> 1年半の休養後、かなりよくなった気がしますが、この間ずっと「ウツが直ると言うのはどういうこと?」と自問自答していました。
> つまり、かつての自分が崩壊してしまったわけで、まてよ、かつての自分って何だ?どんなやつだったんだ?ホントにそんなやつだったの?


なるほど。哲学的な問いですね。

私達が「わたし:我」と呼んでいるものは、
脳が勝手に作った「自己イメージ」かもしれませんね。

元々ないものを、イメージで作り上げ、
自分にレッテルを貼り「これがわたし」と
錯覚しているだけかもしれません。

そういった「わたし:我」に対する「とらわれ」を捨ててしまえば
楽になるかもしれません。

「わかよたれそつねならむ」(いろは歌より)
*私って何?常に移り変わっている単なる「状態」

一見移り変わっていないように見えるものも、素粒子レベルでは
ものすごい速さで移り変わっています。
今、この文章を読んでいるこの瞬間も。


> 元に戻るのが治るなら、元に戻る道がわからなくなってしまった。

物理的に過去には戻れませんので、過去への執着を捨て、
うつに対応できるよう、変わっていく事が治ることかと思います。

諸行無常・・・肩の力は抜き、
全ては移り変わるという自然の理に身をゆだねます。


それではあなた様の心の病が回復するよう、お祈りしております。



ありがとうございます
おかけになった電話番号は
お忙しい中、ご丁重に返信していただきありがとうございました。

私は鬱のきっかけが仕事起因だとわかっていましたから(たぶん)、もう一度何十人の部下を率いて、何億円の仕事をこなせるようになるのが克服方法なのか? これが戻ると言うことなのかな… とも自問自答した。

でもここ2年自問自答した結論に近いものとして、半世紀以上生きた今、今の自分を受入れて生きていくしかないのか、生きて行くのがいいのかな…っと思いはじめました。

前の自分にはふさわしくなかったものを座右の銘としました。

謙虚に、素直に、ひとには優しく。

です。少しは出来るようになりました。

ショウセイさんのお返事と類似?していたのでしょうか?であれば、悩んだ2年間は無駄ではなかったかな。

ちなみに、

おかけになった電話番号は

の下の句は、

おかけになった電話番号は、現在使われておりません。

です。

過去の自分はもういないって潜在意識の表れかな(笑)

Re: おかけになった・・・さんへ
ショウセイ
こんにちは。

> でもここ2年自問自答した結論に近いものとして、半世紀以上生きた今、今の自分を受入れて生きていくしかないのか、生きて行くのがいいのかな…っと思いはじめました。
> 謙虚に、素直に、ひとには優しくです。少しは出来るようになりました。
> ショウセイさんのお返事と類似?していたのでしょうか?であれば、悩んだ2年間は無駄ではなかったかな。


素晴らしい気付きですね。
全ては移り変わる・・諸行無常に身をゆだねますと、
過去の執着が緩んでいき、変な構えがなくなり、自然体になり、
心が安穏になっていきます。


> おかけになった電話番号はの下の句は、
> おかけになった電話番号は、現在使われておりませんです。
> 過去の自分はもういないって潜在意識の表れかな(笑)

そうですね。「自分」も瞬間瞬間移り変わって、
今の自分は、次の瞬間すでに過去のもの。
まさしく「現在使われておりません」

「今、この瞬間」そして
「これから」どう生きていくかが大切かと思います。




胃を切った男のグルメ日記
コメントありがとうございます。

私は若い頃から、自分の内なる声を聞くべき努力してきましたが、できませんでした。でも、癌になったことで、やっと自分の内なる声が聞こえたような気がします。

ショウセイさんの記事は、できるだけ目を通したのですが、なんと私がこの2年間で感じた事と同じなのですね。全く合っています。少なくとも合致するケースが私。

ああ、なるほど、 ショウセイさんも鬱病患者だったのですか。なるほどね(笑)

こんな↓コメントなんか

【・なるべく完全予約制でじっくり診察してくれる病院が良いかもしれません。
・口コミ、評判のチェック。
・薬は処方するのだけど、落ち着いてきたら薬の離脱、社会復帰の指導をしてくれる病院。】

並の心療内科の医師の口からはでませんから(笑)

特に薬からの離脱タイミングなんて、研究段階だから教えてくれない。

ここのサイトを知った患者さんはラッキーですね。

Re: 胃を切った・・さんへ
ショウセイ
> ああ、なるほど、 ショウセイさんも鬱病患者だったのですか。なるほどね(笑)

そうですね。実際、うつ病経験者じゃないと見えないものもありますね。
身体の病と違い、心の病はセラピストの「患者経験」が洞察を高め、
よいカウンセリング・セラピーに繋がるかと思います。

> こんな↓コメントなんか
> 【・なるべく完全予約制でじっくり診察してくれる病院が良いかもしれません。
> ・口コミ、評判のチェック。
> ・薬は処方するのだけど、落ち着いてきたら薬の離脱、社会復帰の指導をしてくれる病院。】
> 並の心療内科の医師の口からはでませんから(笑)

ここの部分は、病院の「いわゆる大人の事情」があるかと思います。
そこの辺を深く洞察し、本当によくなりたかったら
何を選択すべきか・・ということです。

> ここのサイトを知った患者さんはラッキーですね。

お上品な役に立たない「たてまえ論」ではなく、
こちらの世界の「本音」の部分を語っていますからね。

また、このサイトを読んでいらっしゃる読者やクライエントの皆様は、
智慧のある人達です。「問題の本質」がよく理解出来ていて見えています。
そういった人達は回復する可能性が高い人達かと思います。

逆に、何も考えず、問題意識も持たず、病院に言われるがまま
薬をズルズル何年・何十年飲み続ける人達は、
回復する可能性の低い人達かと思います。
そういった人達は問題の「本質」が見えていないですし、知ろうともしませんから。



承認待ちコメント
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Re: おかけになった・・さんへ
ショウセイ
> ですので、生きていられる毎日に感謝しながら暮らす今日この頃です。

そうですね。
今日一日は二度と戻ってきませんので
一期一会の心で生きていきたいですね。


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コメント
この記事へのコメント
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2013/05/26(Sun) 13:08 |   |  #[ 編集]
Re: 鍵コメントRさんへ
コメントありがとうございます。

> おっしゃるとおりでございますね。音楽の場合でも 楽譜だけよんでも、

全くその通りですね。
楽譜を読んで、頭で理解するより実際弾いてみて、歌ってみることですね。

音楽も瞑想も、まさしく「不立文字」かと思います(合掌)


P.S
いつもお優しいお気遣いありがとうございます。
Rさんがお幸せでありますようにi-260

2013/05/26(Sun) 18:46 | URL  | ショウセイ #-[ 編集]
元の自分って。。。
ショウセイさん、こんにちは。

なんとなく立ち寄りました。

私、会社の業務起因で約6年前にウツ(か躁鬱)になりました。自分が崩壊しましたが、10日ほど休んで、無理やり社会復帰しました。

その後、だましだまし無理やり嫌な思い出を封印していましたが、業務起因で2年ほど前に再度ウツになりました。今度の診断は躁鬱です。

1年半の休養後、かなりよくなった気がしますが、この間ずっと「ウツが直ると言うのはどういうこと?」と自問自答していました。

つまり、かつての自分が崩壊してしまったわけで、まてよ、かつての自分って何だ?どんなやつだったんだ?ホントにそんなやつだったの?

自分の知っている自分と、他人が知っている自分と、誰も知らない自分。どなやつだったの?

元に戻るのが治るなら、元に戻る道がわからなくなってしまった。
2013/05/27(Mon) 17:44 | URL  | おかけになった電話番号は #0KaC75xM[ 編集]
Re: おかけになった・・・さんへ
> ショウセイさん、こんにちは。

はい。こんにちは。
ユニークなお名前でございますね。

> なんとなく立ち寄りました。

はい。いらっしゃいませ。

> 私、会社の業務起因で約6年前にウツ(か躁鬱)になりました。自分が崩壊しましたが、10日ほど休んで、無理やり社会復帰しました。

なるほど。
そういった状態で無理やり社会復帰しますと、
再発する可能性が高いですね。

休職中に、職場復帰しても円滑にストレス対処できるよう、
薬物療法にプラスして、心理療法(訓練)をしっかり行ってから
社会復帰が望ましいですよ。急がば回れですね。


> 1年半の休養後、かなりよくなった気がしますが、この間ずっと「ウツが直ると言うのはどういうこと?」と自問自答していました。
> つまり、かつての自分が崩壊してしまったわけで、まてよ、かつての自分って何だ?どんなやつだったんだ?ホントにそんなやつだったの?


なるほど。哲学的な問いですね。

私達が「わたし:我」と呼んでいるものは、
脳が勝手に作った「自己イメージ」かもしれませんね。

元々ないものを、イメージで作り上げ、
自分にレッテルを貼り「これがわたし」と
錯覚しているだけかもしれません。

そういった「わたし:我」に対する「とらわれ」を捨ててしまえば
楽になるかもしれません。

「わかよたれそつねならむ」(いろは歌より)
*私って何?常に移り変わっている単なる「状態」

一見移り変わっていないように見えるものも、素粒子レベルでは
ものすごい速さで移り変わっています。
今、この文章を読んでいるこの瞬間も。


> 元に戻るのが治るなら、元に戻る道がわからなくなってしまった。

物理的に過去には戻れませんので、過去への執着を捨て、
うつに対応できるよう、変わっていく事が治ることかと思います。

諸行無常・・・肩の力は抜き、
全ては移り変わるという自然の理に身をゆだねます。


それではあなた様の心の病が回復するよう、お祈りしております。

2013/05/27(Mon) 18:51 | URL  | ショウセイ #-[ 編集]
ありがとうございます
お忙しい中、ご丁重に返信していただきありがとうございました。

私は鬱のきっかけが仕事起因だとわかっていましたから(たぶん)、もう一度何十人の部下を率いて、何億円の仕事をこなせるようになるのが克服方法なのか? これが戻ると言うことなのかな… とも自問自答した。

でもここ2年自問自答した結論に近いものとして、半世紀以上生きた今、今の自分を受入れて生きていくしかないのか、生きて行くのがいいのかな…っと思いはじめました。

前の自分にはふさわしくなかったものを座右の銘としました。

謙虚に、素直に、ひとには優しく。

です。少しは出来るようになりました。

ショウセイさんのお返事と類似?していたのでしょうか?であれば、悩んだ2年間は無駄ではなかったかな。

ちなみに、

おかけになった電話番号は

の下の句は、

おかけになった電話番号は、現在使われておりません。

です。

過去の自分はもういないって潜在意識の表れかな(笑)
2013/05/28(Tue) 10:43 | URL  | おかけになった電話番号は #0KaC75xM[ 編集]
Re: おかけになった・・・さんへ
こんにちは。

> でもここ2年自問自答した結論に近いものとして、半世紀以上生きた今、今の自分を受入れて生きていくしかないのか、生きて行くのがいいのかな…っと思いはじめました。
> 謙虚に、素直に、ひとには優しくです。少しは出来るようになりました。
> ショウセイさんのお返事と類似?していたのでしょうか?であれば、悩んだ2年間は無駄ではなかったかな。


素晴らしい気付きですね。
全ては移り変わる・・諸行無常に身をゆだねますと、
過去の執着が緩んでいき、変な構えがなくなり、自然体になり、
心が安穏になっていきます。


> おかけになった電話番号はの下の句は、
> おかけになった電話番号は、現在使われておりませんです。
> 過去の自分はもういないって潜在意識の表れかな(笑)

そうですね。「自分」も瞬間瞬間移り変わって、
今の自分は、次の瞬間すでに過去のもの。
まさしく「現在使われておりません」

「今、この瞬間」そして
「これから」どう生きていくかが大切かと思います。

2013/05/29(Wed) 12:23 | URL  | ショウセイ #-[ 編集]
コメントありがとうございます。

私は若い頃から、自分の内なる声を聞くべき努力してきましたが、できませんでした。でも、癌になったことで、やっと自分の内なる声が聞こえたような気がします。

ショウセイさんの記事は、できるだけ目を通したのですが、なんと私がこの2年間で感じた事と同じなのですね。全く合っています。少なくとも合致するケースが私。

ああ、なるほど、 ショウセイさんも鬱病患者だったのですか。なるほどね(笑)

こんな↓コメントなんか

【・なるべく完全予約制でじっくり診察してくれる病院が良いかもしれません。
・口コミ、評判のチェック。
・薬は処方するのだけど、落ち着いてきたら薬の離脱、社会復帰の指導をしてくれる病院。】

並の心療内科の医師の口からはでませんから(笑)

特に薬からの離脱タイミングなんて、研究段階だから教えてくれない。

ここのサイトを知った患者さんはラッキーですね。
2013/05/29(Wed) 15:42 | URL  | 胃を切った男のグルメ日記 #0KaC75xM[ 編集]
Re: 胃を切った・・さんへ
> ああ、なるほど、 ショウセイさんも鬱病患者だったのですか。なるほどね(笑)

そうですね。実際、うつ病経験者じゃないと見えないものもありますね。
身体の病と違い、心の病はセラピストの「患者経験」が洞察を高め、
よいカウンセリング・セラピーに繋がるかと思います。

> こんな↓コメントなんか
> 【・なるべく完全予約制でじっくり診察してくれる病院が良いかもしれません。
> ・口コミ、評判のチェック。
> ・薬は処方するのだけど、落ち着いてきたら薬の離脱、社会復帰の指導をしてくれる病院。】
> 並の心療内科の医師の口からはでませんから(笑)

ここの部分は、病院の「いわゆる大人の事情」があるかと思います。
そこの辺を深く洞察し、本当によくなりたかったら
何を選択すべきか・・ということです。

> ここのサイトを知った患者さんはラッキーですね。

お上品な役に立たない「たてまえ論」ではなく、
こちらの世界の「本音」の部分を語っていますからね。

また、このサイトを読んでいらっしゃる読者やクライエントの皆様は、
智慧のある人達です。「問題の本質」がよく理解出来ていて見えています。
そういった人達は回復する可能性が高い人達かと思います。

逆に、何も考えず、問題意識も持たず、病院に言われるがまま
薬をズルズル何年・何十年飲み続ける人達は、
回復する可能性の低い人達かと思います。
そういった人達は問題の「本質」が見えていないですし、知ろうともしませんから。

2013/05/31(Fri) 22:59 | URL  | ショウセイ #-[ 編集]
承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
2013/06/04(Tue) 11:01 |   |  #[ 編集]
Re: おかけになった・・さんへ
> ですので、生きていられる毎日に感謝しながら暮らす今日この頃です。

そうですね。
今日一日は二度と戻ってきませんので
一期一会の心で生きていきたいですね。
2013/06/06(Thu) 18:02 | URL  | ショウセイ #-[ 編集]
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