マインドフルネス・森田療法を使った、「元うつ病患者カウンセラーによる」新しいタイプのカウンセリング(コーチング)
仏教式瞑想(マインドフルネス)の
精神医学的な位置づけは

「第3世代の新しいタイプの認知行動療法」です。
マインドフルネス認知療法(MBCT)などと呼ばれています。


瞑想は奇妙キテレツな宗教儀式も
得体の知れないものへの信仰も一切説きません。

2500年前の本来の仏教は
オカルトではなく「科学的な心理療法」です。




当カウンセラーは
古来の仏教の源流に近い
欧米とは少し違うマインドフルネスを
7年前よりカウンセリングに導入しております。

今まで
うつ病、神経症、摂食障害、パニック障害、
ひきこもり、職場のストレス・・・

様々なジャンルに対応してきました。


私自身も10年修行しております。



「仏教式瞑想」と「心理カウンセリング」を融合します。
↓(仏式カウンセリング)
http://shinriryouhou.blog2.fc2.com/blog-category-23.html

*当カウンセラーは
怪しい宗教団体・自己啓発団体とは一切関係ありません。



私自身10数年前
うつ病・強迫神経症で
「精神薬漬けの生活」が数年続き

薬物一本主義の療法に
患者の視点から疑問を感じました。


そして
様々な心理療法を経て
最終的に「瞑想(マインドフルネス心理療法)」
回復の決定打になりました。




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【2011/07/23 07:10】 | マインドフルネス心理療法とは?     (理論編)
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